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7月17日(金)
7月17日(金)、26名の参加でした。 A.リードのパンチネルロの合奏をしました。夏の時期は、ファミリーコンサートが終了し定期演奏会まで余裕があるせいか、練習参加者が少なくなる傾向があったように感じていますが、今日も26名の参加で充実した練習ができました。 今日の記録
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7月18日


7月10日(金)
7月10日(金)、19人の参加でした。 A.リードのパンチネルロのさらいをすすめました。少人数ですと頼る相手が少なくなるので、一人一人の音の自立度合の高低が、合奏からでる音の質感に直に響きます。だからこそ自立した音への練習にはもってこいです。抜けたパート、足りない音があっても、いきいきとした流れの音楽が作れるといいです。
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7月10日


カセットテレコ修理
カセットテレコ、カセットデッキ、ラジカセ、、、この言葉を使ってもわからない人のほうが多いんじゃないかと思います。カセットテレコは、カセットテープレコーダー。カセットデッキは、カセットテープデッキ。ラジカセはラジオ付カセットテープレコーダー。 カセットテープは、1970~1990年代に普及した録音用メディアです。楽器をしている人は、今は、スマフォやボイスレコーダーで練習記録をとったりすると思いますが、その時代はカセットテープが主役でした。 コンパクトカセットテープが登場する前はオープンテープでした。これは大きくて操作が簡単ではないので、一般にはあまり普及しませんでした。ただ、音質はとてもよいので、業務用の録音や、マニアの間では、デジタル録音が一般的になるまで、長く使われました。下の写真のような感じです。私が学生時代の演奏会の録音は、オープンテープ録音しているので、十分な音質でデジタル化でき今も楽しむことができています。 マニアな私も普段の練習記録はカセットテープレコーダーでした。音楽を持ち運ぶという点では、カセットテープを使ったソニーのウォークマン
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6月29日


6月24日(水)
6月24日(水)、練習日でした。今日は水曜の練習だったので、私は勘違いしてお休みしてしまいました。6月26日(金)に行ってみると、練習場所のアルカディアは全然別の雰囲気で、そこではじめて勘違いに気づいたのでした。 仕方ないので、駐車場の車の中で少し吹いて退散しました。口慣らしのための全調音階を3オクターブ分、2往復スケールの下降系で全調2オクターブ分、リップスラー、ベンディング、こんな内容で丁度30分ほどとなりました。 リップスラーは、はしょって口ならし程度のときはチューニングB♭(第3倍音)からハイD(第9倍音)くらいまでの往復のパターンで、おきまりの半音ずつポジションを変えていきます。私はこのとき演奏では使うことのない第6倍音の1/4音くらい低いA♭の音もはさみます。倍音ツボにあわせて上がり下がりするが好きという単純な理由です。ただ、使わない音ですが、この低すぎるA♭とハイB♭とハイCとハイDはとても近い位置関係にあるので、ここにツボがあると慣れているとハイB♭を狙うイメージが確かになる気が私はします。
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6月27日


トランペットの右手
楽器初心者の中学生をコーチすることがあります。トランペットの持ち方で、右手の使い方を指摘することが多いので話題にします。 トランペットの持ち方は、演奏が自在な人であればどうでもよい話となりますが、初心者は理由がある基本的な持ち方に慣れるのがよいと思います。 トランペットの持ち方の基本は「左手で楽器を支え、右手は負荷なく運指に専念させる」です。 右手は写真のように2-3番管の間あたりのマウスパイプに親指をつけ、親指に対して各指でつまむように運指する形が基本です。運指を自由にするために小指は指かけから離すことも多いです。私は手が小さいので、3番管を抜き差しするときは安定させるため指かけにかけたくなります。 中学生の場合、指摘しないと下のように、親指をマウスパイプとベルの間に入れていることがあります。ここに置いて小指も指かけにかけると人の指つくりから運指はだいぶ不自由になりますし、初心者の場合、余計なプレスをかける癖もつきやすいです。 片手で楽器を支え運指もしなくてはならない、プランジャーミュート使用などのときにこの持ち方に持ち替えることはあります。.
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6月23日


6月19日(金)
6月19日(金)、24名の参加でした。定期演奏会でとりあげる「パンチネルロ」の譜読みを開始しました。アルフレッド・リードらしい音と、さっそうとした雰囲気の曲です。 練習日の参加人数は、みなさん、仕事など他にすべきことのある人ばかりですから、全員集合とはなりません。そんなわけもあり、団員募集中でもあります。いっしょに音楽しませんか。
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6月19日


ブラームス Cl-Quintet
クラリネット五重奏曲といえば、ブラームスとモーツアルトの二曲が有名で人気と思います。どちらも「いいなあ」と思う味わいのある曲ですが、私はブラームスのほうを好んで聞いたと思います。好きな録音も今はYouTubeでありますので紹介できます。 ウィーンフィルのクラリネット奏者、プリンツさんがデジタル録音の走りのDENONで録音したものがお気に入りです。 同じ時期にモーツアルトのものも録音しています。こちらもこの曲の定番録音と思います。
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6月18日


見附市総合防災訓練
6月14日(日) 09:00-10:00 は、見附市総合防災訓練でした。いつもは、ほとんど傍観者なのですが、今年は順番により町内の係なので一転、積極参加です。 2004年の水害から、20年以上たったことが信じられません。年をとると、時のたつのが早いせいでしょうか。つい先日な気がします。 刈谷川は昔は(私の年での昔ですから今の人からは遠い遠い昔になります)、水害(おおみず)が多かったと聞いていましたが、時は平成。ダムや護岸工事によって何の心配もないだろうと思って住んでいました。ですから2004年の時は、本当に驚きました。まさかこういう事態になるのかと。近年、雨も雪もドカンとくる気がいたします。降らないと思っているとドカンときます。地球温暖化で海水温度上昇&水蒸気量増加なのでしょうか。末恐ろしいことです。 訓練のほうは町内のみなさんの協力でつつがなく運びました。
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6月14日


ファミリーコンサート
6月13日(土)、ファミリーコンサートでした。 今年からアルカディア小ホールで開催することになりました。天気にも恵まれ、200人を超える来場をいただき小ホールは満席に近くなりました。今日は、アルカディア大ホールや、昨年までコンサートに使っていたネーブル見附でもイベントがあったため、駐車場が手狭になりました。そんな中多数ご来場いただきありがとうございました。これからも精進いたします。今後ともよろしくお願いいたします。 【プログラム】 (アンサンブル1) (アンサンブル2) ホープタウン ホリデイ アンパンマンのマーチ 見上げてごらん夜の星を (アンサンブル3) ヤングマン 栄光の架橋 誰も寝てはならぬ 好きすぎて滅! スーパーマリオ ブラザーズ (ふるさと) (いい湯だな) * ここからはマニアックなお話 今回の音声記録は ZOOM H2n を使ってみました。小さくて確認できないかもしれませんが、上の写真の調整室中央窓の下の中央の小さい黒い点の場所に設置されています。小ホールのマイクは上の写真で中央モニタ用カメラの両脇に2本セットされているのが確認
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6月14日


ファミリーコンサート前日
6月12日(金)、ファミリーコンサートの前日となりました。アルカディア小ホールの仕込みの後、合奏練習をしました。34名の参加でした。「アンパンマンマーチ」、「ホープタウンホリデイ」、「見上げてごらん夜空の星を」、「ヤングマン」、「栄光の架け橋」、「誰も寝てはならぬ」を合奏しました。明日のコンサート、どうぞお越しください。( 練習記録 )
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6月13日
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