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9月29日(火)
9月29日(火)、今日は通常と違って火曜日の練習でした。27名の参加でした。 基礎合奏では、TIPPSの F の部分を使って響きの確認をしました。 曲の練習は、のだめカンタービレ使用曲メドレー、ユーミンメドレー、ザ コンパス オブ ユア ハート、アベ マリア をしました。ザ コンパス オブ ユア ハートと、アベ マリアは時間の関係で通すだけとなりました。 のだめカンタービレ使用曲メドレーは、一定のリズムの中に20曲以上の曲の断片を並べていきます。ポップスメドレー同様に、主たる旋律を浮かせていくことがセオリーと思います。原曲がピアノ曲で動きが速いものは雰囲気表現が難しいです。 ここをクリックすると原曲を切り貼りして作った音源にリンクします。参考にしてみてください。 パートの人数がそろっているのに、音が薄く感じるときがあります。下のパートの息圧が弱いようです。ユニゾンのときはソロパート以外(1stもトップ以外は)は、ソロに寄せる感じになると思いますが、ハーモニーになったり、オクターブになったりしたら下のパートは、かなりしっかり息圧をかけないと、上だけ
mitsukeshisui
5 日前


イヤフォン(ヘッドフォン)の話
スマフォとヘッドフォンをセットで使っている様子はごく普通に見かけます。 ヘッドフォンは、スピーカーから大きな音が出せないときや、スマフォのスピーカーではいまいちというときに、とても役に立つアイテムです。練習記録の確認でもヘッドフォンがあればスマフォからの出力でも十分にな確認ができます。BlueToothによる無線接続や、ノイズキャンセラー付などのものもありますが、廉価な有線式で十分というか、有線は機能的にも優れているので、私は有線式がメインです。私が使っているのは、古かったり、ちょっとマニアックなものを使っているので、どんなものが売れ筋なのかとネットを見てみました。 写真の final の E3000 は、わりと好みの人が多いのと手頃な価格で売れているようです。5000円くらいで買えるようです。試しに買ってみましょうか。 ヘッドフォンというと、Sennheiser ゼンハイザー というメーカーが有名ですが、ここの IE 100 PRO も評判がよいです。少し高くなってアマゾンで12000円くらいです。これも試したことはありませんが、ゼンハイザーな
mitsukeshisui
7 日前


9月25日(金)
9月25日(金)、31名の参加でした。 演奏会エキストラでファゴットの方が加わっています。ファゴットが入ると低音にまた音色が加わって豊かになります。チューバ、バリトンサックス、バスクラリネット、ファゴット、つまり4種類から1~4種類選ぶ組み合わせは、例えばチューバとバリントンサックスの2種類から1~2種類選ぶよりいろいろな組み合わせができるというわけで、音色の変化を豊かにできます。ファゴットの団員がいないのですが、団員としていてくれるといいなあと思います。 ところで、日本ではファゴット(ドイツ語)が楽器名として通っていますが、英語ではバスーンが使われます。ところでBasson(バソン)と書かれているときは、Basson(バスーン)ではありません。これらは似ていますが違う楽器です。一般にバスーンはドイツ式ファゴットを指すのでバスーン=ファゴットです。そして、バソンはフランス式で、楽器としてバスーンとはちょっと違う。ややこしいですね。 今日は、「のだめカンタービレ」。「ユーミンメドレー」、「コンパス・オブ・ユア・ハート」などを合奏しました。
mitsukeshisui
9月26日


光善寺訪問演奏
9月23日、彼岸の中日、光善寺へ訪問演奏に伺いました。 サクソフォンアンサンブル 「マーチ ブルー・スプリング」、「セプテンバー」 ユーフォニアム・チューバアンサンブル 「チューバジューバデューバ」、「星に願いを」、「さとうきび畑」 フルート・オーボエアンサンブル 「糸」、「上を向いて歩こう」 全員で、「ふるさと」 のプログラムでした。
mitsukeshisui
9月23日


OBミーティングへ
9月22日、母校の吹奏楽団OBミーティングに参加してきました。今年も多数の参加で演奏と宴会を楽しみました。東京や関東圏のOBが多いですが、私のように新潟から参加したり、北は青森、南は宮崎と、数は多くありませんが全国からOBが集まりました。年代は、20台から80台までとこれも幅広い年代が集まりました。演奏の部は、毎回2回程度の練習でステージにのるという綱渡りをしているのですが、今年は台風25号の影響で前日練習会場の学校が閉鎖、メンバーの半数以上がぶっつけ本番になるという事態になりました。私も、できるだろうと予想したところがスムースに演奏できなかったり緊張の連続でした。ですが、その緊張感が楽しくもありでした。 ホルストの2番でソロパートを受け持ちましたが、3曲目に短いソロがあったことを忘れていて吹き始めて気づいてあたふたしてしまいました。 3月に急逝された指揮者の今村能さんを偲んでニムロッドを演奏しました。私たちのミーティングにはユーフォニアムを抱えて会費を払ってやってくるきさくな先輩でした。
mitsukeshisui
9月23日


9月18日(金)
9月18日(金)、30名の参加でした。 前半は、23日の訪問演奏のためのアンサンブル練習に時間をとりました。アンサンブルは、フルート、サクソフォーン、ユーフォニアム&チューバ、各チームです。 後半は、what a wonderful world と、ノダメカンタービレ・メドレーを練習しました。 what a wonderful worldは、旋律をユーフォニアム、サクソフォン、トロンボーン、クラリネット、トランペット、と色を変えながらつなぎ途中Tサクソフォンがアドリブを挟み、旋律がフルート&オーボエに渡り、バンド全体で華やかになり、Aサクソフォンのソロからエンディングに向かいフルートのアウトソロで終わるおしゃれなアレンジです。イントロも楽器でイントロソロをつなぐ感じでユーフォニアムを誘引します。曲のアウトラインはできてきたので、ハーモニーやオブリガートとメロディのからみなど、つめていくとよい音楽が出ると感じました。 ノダメカンタービレ・メドレーは、クラシックの有名曲の断片がたくさん出てくる、楽しいながらも場面切り替えが難しい曲です。今日は勉強不足
mitsukeshisui
9月19日


9月11日(金)
9月11日(金)、32名の参加でした。基礎合奏のあと、「雷神」「神話」「What a wonderful world」「グレイテストショーマン」を合奏しました。 時間をかけたのは「神話」でした。難しい和音、旋律が見えにくい、臨時記号が多いなど難しい曲です。私は素直な和音、わかりやすい旋律な曲が好きですが、エチュードと思ってがんばろうとしています。聞かれる人はどんな印象をもつのかなあと思います。 これと反対に「What a wonderful world」は、シンプルでわかりやすい旋律ですが表現が難しいです。なんといっても、ルイ・アームストロングさんの歌が定番すぎて、楽器でどう表現するかが難しいです。染み入るいい曲です。 楽団にかかわっているKOさんから 新潟大学管弦楽団OBオケの演奏会の案内がありました
mitsukeshisui
9月12日


9月4日(金)
9月4日(金)、今日、私は母校のOB会準備関係でお休みでした。いつも写真を使わせてもらっているKさんの記録写真だけアップします。写真を数えると、30名くらいの参加に見えます。12月に演奏会がありその練習もスケジュールされていますが、普段の練習に30人近くメンバーが集まることにメンバーのみなさんの熱気を感じまし、楽団がにぎやかでいいです。練習計画では、本日の練習は、訪問演奏や、コンパス、ユーミンなどとなっていました。 私のほうは、OB会での演奏会の事前練習会でした。本日の練習だけであとは自主練習でOB会の演奏会です。 指揮の長谷部先生は、1985年(S60)初めて玉川学園中学部を東京代表として全国へすすめた先生です。2001年に高等部へ異動するまで何度と全国へすすめている指導者です。
mitsukeshisui
9月7日
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