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2月25日(水)
練習お疲れ様でした。21名の参加でした。 基礎合奏の後、ファミリーコンサート向けの曲を試しました。 ジャパングラフティ11 刑事ドラマ・テーマ集 、 ジャパングラフティ19 ドリフターズメドレー 、 ディズニープリンセスメドレー 、ライラック、スーパーマリオブラザース。8時から合奏を始め9時30分まで、がっつり音出ししました。 マリオやライラックには、基礎合奏によいフレーズあって、取り出してみんなに練習してもらいたくなりました。 刑事ドラマテーマ集は2010年の演奏会、ドリフターズメドレーは2018年の演奏会のとりあげていて、曲のリンクはその記録音声です。 刑事ドラマテーマ集では、はぐれ刑事純情派のトランペットソロも入っています。演奏音域がHiFまで確保される必要のある上級者用のソロです。私は音階練習ではHiF(ソ)までは毎日音出ししていますが、人前の演奏音域としてはHiC(レ)くらいくらいまでです。中級の上、上級の下くらいです。演奏音域としてHiFくらいまで確保できたら、Ebコルネットやピッコロトランペットを購入しようと思っていますが、そうなる
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2月26日


4月5月6月の練習日程
4月5月6月の練習日程を連絡します。 【4月】小ホールです 3日(金)、10日(金)、※15日(水)、17日(金) ※22日(水)、24日(金)、※27日(月) 【5月】小ホールです 1日(金)、8日(金)、※13日(水)、15日(金) ※20日(水)、22日(金)、※27日(水)、29日(金) 【6月】小ホールです ※3日(水)、5日(金)、※10日(水)、12日(金)リハ ※13日(土)ファミコン本番、19日(金)、※24日(水) ※印は曜日が変更になっているので確認をしてお間違えのないようにしてください。 よろしくお願いします。 (SS)
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2月23日


2月18日(水)
21名の参加でした。今日はサクソフォーンが誰もいないという珍しい巡り合わせの日でした。 練習は、基礎合奏(全調音階)、スーパーマリオブラザーズ、ライラックという内容でした。 スケールは、楽器上達のための魔法のツールと私は思っています。スケールをいろいろなバリエーション(速さ、音域、アーティキュレーション)で対応できるスキルをもてば、楽器演奏の自在度や、曲への対応力は確実にアップすると実感しているからです。 その後、ファミリーコンサート向けの候補曲2曲に触れてみました。「スーパーマリオブラザーズ」と、「ライラック」です。スーパーマリオブラザーズは息子が子供だった平成の初め頃「6つの金貨」というゲームに夢中になっていたことを思い出しました。ライラックは爺な私は曲として全く認識がありませんでした。 2024年より放送のTVアニメ『 忘却バッテリー 』のオープニング主題歌ということです。ライラックというと花の名前、新潟-小樽のフェリーの名前、今は無きオートバイの名前としての認識な私です。 2月17日早朝、フィギアスケートペアで三浦・木原ペアが金メダルとな
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2月19日


2月13日(金)
22人が参加しました。 今日は基礎合奏の後、指輪物語(ガンダルフ)、アメリカン・グラフィティを練習しました。 基礎合奏はTIPSを用いました。シンプルですが、いちばん基本的でスタンダードな気がします。後半にやった、3パートほどに分かれて主旋律を聴きながらハーモニーを作る練習では、やる前と後で耳の使い方が大きく変わった気がします! ウォーミングアップでは楽器を鳴らすだけでなく、周りを聴く耳の使い方や広い視野のとり方を準備するのも大切だと学びました. (SH)
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2月14日


フォーシェの交響曲
P.フォーシェの「吹奏楽のための交響曲」(1926年)も、吹奏楽の歴史の中で知っておきたい曲と思います。 フランスの作品で当時活動していたギャルド吹奏楽団を想定して書かれたのではないかと想像します。曲の作りは4楽章の交響曲形式のものです。個人的には、その後の、吹奏楽曲の雰囲気からすると、楽器使いが古典的で単調な印象もあります。作曲された1926年頃にはサクソフォーン(1840年)もそろそろ楽器として認識されていたと思いますがサクソフォンの活用がありません。2楽章でコルネットを活用している部分などサクソフォンの活用場所かなあと、私は感じます。 録音では「 フランス国家警察吹奏楽団 」のものが昭和の頃から知られていますが、現在は他の演奏をYouTubeで試聴できて便利です。
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2月9日


吹奏楽の演奏会プログラム
吹奏楽は音楽としてはマイナーだと思います。これは生活の中で耳にする音楽、例えば、テレビ、ラジオ、お店のBGMに吹奏楽が登場しないこからわかります。 マイナーな音楽なので、演奏会の曲目の組み立で悩むことがあります。「聞く人の趣向の曲」と「演奏者の趣向の曲」の一致が難しいからです。一般にはポピュラー音楽系に馴染んでいる人口が多いですので、「聞く人」もそうした趣向の人が多いでしょう。そうした趣向の「聞く人」に「演奏者の趣向の曲(吹奏楽曲)」を届けた場合、楽しんでもらえる確率は低いと思われます。「聞く人」が吹奏楽関係の人ばかりなら、楽しんでもらえるかもしれませんが。そうなると、ヒット曲をカバーするように、「聞く人の趣向の曲」を吹奏楽にアレンジした曲で演奏会をプログラムするのが無難ということになります。吹奏楽演奏を仕事にしていれば、有無もなく「聞く人の趣向の曲」で多くの聴衆を得て、演奏収入を上げるのが一番となるかもしれません。アマチュアの場合、「演奏者の趣向の曲」も重要です。吹奏楽をやっていれば、好きな吹奏楽曲、チャレンジしたい吹奏楽曲はあるはずです。これ
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2月6日


2月4日総会
27人が参加しました。 今日は総会でした。 活発に意見が出て、毎年同じことの繰り返しではなく、常によいものに進化させていこうとするみなさんの意欲に尊敬しました。 今年度も、さらに楽しい一年にしたいですね! (SH)
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2月4日


雪、雪、雪
1月25日に練習が雪で中止という記事を書きましたが、今日が2月2日、その間集中的にに、雪、雪、雪、、、。栃尾の身内の雪仕事をするようになっていますが、この短い間に、雪おろしは3回に。ひと冬の雪おろし回数としては4~5回のことはままありますが、殆ど雪の無い年末年始と思ったら、ドカンときて短期間にこの回数。 私が新潟・見附に来たのが昭和58年(1983)、そこからの3年間は大雪な3年でした。おかげで、スキーをおぼえたりできました。見附の町の中の景色がそんな時代を思い出すような景色になっていました。 大型店の影響か日本のどこでも商店街が寂しくなってきているのは見附も同じに感じます。 孫の遊び用の小さなスノーダンプを買いに来ました。「武石商店」。ここが昭和な雰囲気というか、令和となってはマニアックというか、超専門店というか、野良仕事関係、雪国作業関係、今ではなかなか求められないアイテムを買うことのできる、刃物関係などホームセンターで扱っているものより上質なものがゲットできます、私のお気に入りの店です。 町中を走っていると、「とんかつ たまき」が取り壊され
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2月2日
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