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9月18日(金)

執筆者の写真: mitsukeshisui
mitsukeshisui
9月19日
読了時間: 1分

9月18日(金)、30名の参加でした。

前半は、23日の訪問演奏のためのアンサンブル練習に時間をとりました。アンサンブルは、フルート、サクソフォーン、ユーフォニアム&チューバ、各チームです。

後半は、what a wonderful world と、ノダメカンタービレ・メドレーを練習しました。 what a wonderful worldは、旋律をユーフォニアム、サクソフォン、トロンボーン、クラリネット、トランペット、と色を変えながらつなぎ途中Tサクソフォンがアドリブを挟み、旋律がフルート&オーボエに渡り、バンド全体で華やかになり、Aサクソフォンのソロからエンディングに向かいフルートのアウトソロで終わるおしゃれなアレンジです。イントロも楽器でイントロソロをつなぐ感じでユーフォニアムを誘引します。曲のアウトラインはできてきたので、ハーモニーやオブリガートとメロディのからみなど、つめていくとよい音楽が出ると感じました。 ノダメカンタービレ・メドレーは、クラシックの有名曲の断片がたくさん出てくる、楽しいながらも場面切り替えが難しい曲です。今日は勉強不足でしたが、有名曲の断片をつなぐのですが、ほぼ一定のリズムの中にそれを載せて運ぶという作りだとわかりました。オリジナルの雰囲気を出すだけでなくビートに載せてというところが難しいです。

 
 
 

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