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8月28日(金)

執筆者の写真: mitsukeshisui
mitsukeshisui
8月29日
読了時間: 2分

8月28日(金)、33名の参加でした。

8月からメンバーにバスクラリネットが加わり、通常練習時もバスクラリネットが備わる形になりました。やはりバスクラリネットがいるとクラリネットの音が厚くなるだけでなく低音の音色が充実します。

あとは、、、バスーンのメンバーがいるといいですねえ。バスーンは、プレーヤーとしては吹奏楽よりオーケストラのほうが存在感も示せて楽しいとは認識します。バスーンの音色が聞こえる吹奏楽の合奏サウンドを整えると、これまた大人な感じになることも認識していますので、オーケストラや他の楽団とかけもちでもメンバーに加わる方がでるといいなあと願っています。 トランペットに頼りなる新メンバーも入りましたので、私が40の手習いならぬ高齢者の手習いでバスーンを初めてみますか。しかし、楽器が高価ですからねえ。私の友人で学生時代サクソフォーンを吹いていて社会人になってからバスーンを始めた人がいます。もう30年以上続けていますから達者な領域になっています。学生時代のサクソフォーンも毎年コンクールの全国大会にも出るようなアマチュアとしては十分な腕前でした。やっぱセンスがよいのでしょう。 今日は演奏会の候補曲の試奏をしました。チューバのKさんの指揮でした。5曲、試奏をしましたが、曲名を失念しています。「グレイテストショーマン」、「のだめカンタービレ」に関わる曲、「ユーミン」のナンバーにかかわる曲、クラシック曲をモザイクのようにちりばめた曲、ルイ アームストロングのWhat a wonderful world ... これは80年代、ホンダシビックのCMで使われていたときの印象も強いです。

この雰囲気、これだけじゃなくて、80年代って、こんな音やナレーションだったような気がします。

 
 
 

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